石倉クリニック
左ライン
image
婦人科形成
あなたの美容と健康と機能のためにも
小陰唇縮小術乳頭縮小乳輪縮小陥没乳頭  
  婦人科形成の事なら美容外科歴20年、一般外科医療歴15年、計35年のキャリア。手術総症例数は4万例以上。プチ整形から本格的なアメリカ式外科的手術まで何でも出来る当院院長に是非ご相談ください。
茨城県水戸市三の丸1-4-2コトブキビル4F
  料金表 お問い合わせ  



【小陰唇縮小術】  

なかでも多いのが「小陰唇が大きい」という悩みです。この手術は、小陰唇の余分な外側を切除して小さくする簡単な手術です。痛みもなく、この付近の傷は見ただけではまったく分からないほどきれいに治ります。大きすぎるかどうかは、裸で鏡の前に直立の姿勢で立ってみて判断してください。大陰唇から小陰唇がやや見える程度ならば、正常の大きさです。大きくはみ出していたり、ぶら下がっていたりする場合は、大きすぎるといえます。生まれつきそうである以外に、出産に際して小陰唇に損傷を受け、左右が不ぞろいになる場合もあります。小陰唇が大きすぎると下着などに触れて痛いだけなく、自転車に乗ったりスポーツを少し長い時間プレーすると痛くなったりしますし、セックスの時にも邪魔になります。


【乳頭縮小】  

乳頭の肥大は遺伝による先天的なものや、妊娠・授乳による後天的なものがあります。最近では未婚の女性にも乳頭肥大で悩む方が増えています。乳頭の高さがある場合、直径が大きい場合、どちらの場合も小さくすることができます。


【乳輪縮小】  

バスト全体から比べると乳輪が大きすぎることを「乳輪肥大」と言います。これは、バストの大きい人に比較的多くみられます。乳輪肥大は、遺伝による先天的なものや、バストの発育と共に徐々に現われるものなど様々です。


【陥没乳頭】  

乳頭が乳房の方にへこんでしまっている状態を陥没乳頭といいます。
陥没乳頭は乳頭部の発育障害や炎症のために起こるものです。乳頭を刺激すれば出てくる人もいますが、常に埋没している人は赤ちゃんの授乳の時に困ったり、くぼみからバイ菌が入って乳腺炎を起こしてしまうこともあります。

※乳ガン手術後の乳房再建手術も可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。  
TOP